長野県議会議員 改革・新風

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長野県議会議員 石和大 テーマ

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働き盛りの石和大が取り組み地域のための7つのテーマ

 

信州教育の再生


少期から、直接体験を重ね、信州の自然の中で生きているという実感を持ち、信州に、地域に愛着を持てる子どもの育ちを支えます。
そして、何のために学ぶのかを考え、学ぶ喜びを持てる信州教育を再生します。
併せて、いじめ撲滅、学力向上について具体的に取り組みます。

自然エネルギー自給率100%のポテンシャルを持つ長野県の可能性

長野県は、水力、太陽光、木質バイオマス、地熱等の発電について潜在能力的には、長野県のエネルギーを自給できると考えられます。
そんな利点を生かして、地球にやさしいエネルギー体制の推進を目指します。

誰でも出番がある長野県

そこに暮らす人は、誰でも社会にとって必要な人です。
そこで生きていることが、
社会貢献なのです。
他者を思いやり、みんなが暮らしやすい、認め合う社会を目指します。

少子化対策の充実と人口減少社会への対応

少子化対策は、就労支援を始めとする生活基盤、社会基盤の整備・結婚支援・子育て支援等複合的な施策が必要です。
それを対策しつつ、人口減少社会の中で活力ある地域を構築する必要があります。
多くの知恵と市民力の結集を目指します。

県議会改革の推進

県議会は、機動性の不足・人口減少への定数の不適応・決算機能の強化による事業評価の充実等の課題を抱えています。
改革すべきは速やかにする。
議論を重ねいよいよ実現する時を迎えていると感じています。

農業振興と地産地消の推進

東御市には、米・野菜・果樹・畜産等あらゆる農業が盛んに営まれています。
これらの農産物の地産地消は、経済、健康等の多面的な好影響を創出します。
更に、後継者の育成、6次産業化、ワインバレー構想等地域の力を結集し、生き生きとした農村の構築をめざします。
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